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葛西臨海公園の魚たち② 2014年07月12日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:2

葛西臨海水族園の後半です。
息子は絵を描いたり、観察内容を書き込んだりしているのでこちらものんびり撮影できました。
GWだからかなり混んではいましたが、それでも他の水族館に比べるとマシなのかな・・

一番混んでいたのがマグロの水槽。葛西臨海水族園の目玉ですね。
ちょうど餌やりの時間帯でした。あえて人をいれての構図。
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一度外に出ます。こちらもちょうど餌やりの時間。ペンギンが大騒ぎしていましたw
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再度館内の水槽エリアに。魚の名前がわかりませんが、露出がちょうどいい水槽で波が起きることによる気泡がいい感じに。
真っ黒な中に赤いのが混ざってます。色は逆ですが、昔教科書で見た「スイミー」を思い出しました。
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いつも「おいしそう」と言われてしまう甲殻類。
特に伊勢海老はねらい目ですねw
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特長的な顔が泳いでいきます。ハコフグですね。
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チョウチョウウオかな。露出とか光の当たりかがよく、とてもきれいに撮れました。
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と、ここでまたこいつwこの顔は反則ですね・・w
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脚のような部位で歩く、ホウボウ。から揚げにするとおいしいんだよなあ・・
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ハゼかな。意図せず流し撮りに。
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最後は、地球外生命体としか思えないイカ。この表情で水中を漂っていました。
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水族館の写真はこれでおしまい。次は、また飛行機です。
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葛西臨海公園の魚たち① 2014年07月11日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:2

GW最終日、息子と葛西臨海水族園に行ってきました。
なにやら自主学習か何かで水族館の魚を観察するとかで。もちろん自分もカメラで観察ですw

最初はイワシの水槽。ここはずっと撮っていても飽きないでしょうね。
光がキラキラと反射して息をのむ美しさ。これはじっくり撮りたいなあ・・・何枚も撮っちゃいました。
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と、ここで割り込むように巨体が横切ります。同じ水槽に入っているハンマーヘッドシャーク。
たまにイワシは食べられてしまうようですが、全滅しないのはバランスがとれているからなんでしょうね。
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別の水槽にも悪い奴。ウツボはこちらを見て時折口を開けて威嚇?
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クエはのんびりと見学客を観察。子供が指を出すと興味深そうに眺めます。
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ナポレオンフィッシュもこちらを気にしていました。新婚旅行のグレートバリアリーフでダイビングした時、こいつと遊んだなあ。
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チョウチョウウオの仲間。明るく背景を撮って魚は小さめにしてみました。
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この細長いのはたぶんヘコアユ。逆立ちするように泳いでいます。
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これはホースシュー・レザージャケットというそうです。すごい見た目・・・
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ハリセンボンは息子のかざした手に興味津々。
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なんと顔を突き合わせてにらめっこも。似た者同士かなw
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クマノミは相変わらず大人気でした。
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岩じゃないですよ。オニオコゼという魚がいます。
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タツノオトシゴとはちょっと違うのですよね。なんだったかなあ。
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オコゼの仲間。名前がなかなか覚えられないのがつらいところです。
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ヒラメかカレイか。意外と厚みがあるのですねw
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太刀魚は暗闇の中でキラキラと輝いていました。
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後半に続きます。

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鴨川シーワールド・クラゲとか 2013年09月01日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:6

総火演の写真も終わったので、まだ出している途中だったシリーズの続き。
7月の連休に行った鴨川シーワールドの続きです。気が付いたらもう1ヶ月半経ってますね。
シーワールドの水槽の魚を一通り見ながらの撮影。出口に近づきながらいろいろな魚を撮ります。

でっかいクエの仲間。人の頭よりも大きい顔。
ガラス間際でずっとこっちを見ていました。
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このハリセンボンもなにやら興味があるみたい。
息子が見上げたら向こうも息子をじっと見ていました。目があってますw
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砂の浅瀬を再現した水槽。南国の海って感じですね。もうちょっと広さを表現できる撮り方ができればよかったけど。
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撮影するのがかなり面白かったのがクラゲ。暗い中で光を浴びながら優雅に泳ぐ姿がとても神秘的でした。
種類が分からないけど、足がすごく長いユラユラのクラゲ。
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これは東京湾などでも見られる水クラゲ。こうしてライトアップされたのを見るとすごくきれいです。
なんというか、見ていて全然飽きないんですよね。
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オレンジの小さいのも。見た目がかわいらしいです。
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すごく禍々しいデザインのものも。それでも美しいです。
ルパン三世の映画「ルパンVS複製人間」に出てきたマモーの正体みたい・・って言って通じますかね?w
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時間も迫っていたので、クラゲの水槽を引き上げてさらに出口の方へ。
ウミガメが近くを通ったので狙います。
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美味そう・・とよく言われるのがカニ。タカアシガニという種類です。
個人的にはあまり美味しくない種類かと。
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タコ。ちゃんと周りの色に合わせて色が変わる様子が見られました。
波打ち際という設定の水槽なので、時折波が起きて激しく揺さぶられています。
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最後はオシドリ。水槽を進んでいくにしたがって海の方から上流にいくようになっています。
上流のほうにある池にはオシドリもいるという設定なんですね。
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これで鴨川シーワールドはおしまい。たまに行くとやっぱり面白いです。
また水族館撮り行きたくなりますね。7月連休の写真はまだあるので、次回以降。

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鴨川シーワールド 2013年08月20日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:2

護衛艦一般公開やら横須賀やら水上旅行の写真をアップしていたら、すっかり1ヶ月以上過ぎてほったらかしだった鴨川シーワールドのネタを。
調子が悪くてショーができなかったシャチのプールを後に、シーワールド内の他の海獣などを見て回ります。

ペリカンはお散歩に出かける途中。
なんかすごく慣れてる感じがしますねw
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でも池にいるときはすごく大人しいです。並んでいたので望遠で圧縮。
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アザラシは水に浸かって気持ちよさそう。
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同じ個体ではないけど、水の下から見るとこんな感じ。
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ペンギンはすごく体が柔らかいです。首が折れてるみたい・・・
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イルカの水槽では親子が一緒に泳いでいました。
水槽ガラスの歪曲でうまく撮れないけど、なかなかいいシーンです。
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ガラスの前で寝ている?イルカも。水の中でこうやって寝るんですね。
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トドは速い泳ぎで回遊。同じところをぐるぐる回ってくることに気が付いたので待ち構えて撮ります。
すると向こうもこっちの存在に気が付いていたようで。しっかりカメラ目線w
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魚がいる大水槽。小さい魚だけどこれだけいると圧巻です。
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ウミガメも悠々と泳いでいたり。こういう水槽はずっと見ていたいですね。
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大きなエイもいます。実は大人しいのですよね。
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アナゴの仲間でしたっけ。海底からこうやって植物みたいに生えています。
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ニモことクマノミの水槽。とても小さくよく動くのでなかなかピントに収まりません。
それでも何枚かなんとか見られるのが撮れました。
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これはハゼの仲間ですね。でも名前はわかりません。
じっとしていたので撮りやすかったです。
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ミノカサゴは逆光に透かされてとてもきれいでした。
ホワイトバランスを少しだけいじっています。思いっきり明るめに露出したらすごくいい感じ。
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次で鴨川シーワールドのシリーズはおしまいです。

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鴨川シーワールド・シャチのショー② 2013年08月02日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:4

鴨川シーワールドのシャチ。調子が悪くて本番はキャンセルで公開トレーニングで復調してきました。

巨大なシャチのジャンプ。ジャンプというかブリーチングみたいなものですかね。
これだけの巨体ですから、水しぶきもそうとうなもの。
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プールの向こう側でまたジャンプ。非公式のショーみたいなものですから、ふつうに通りがかりの人がいます。
向こうから見たら、いきなりシャチが現れて水しぶきを大量にあげていく驚きのシーンでしょうね。
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かなり調子が戻ってきたようで、トレーナーとの大技。コンビネーションジャンプです。
高速シャッターで迫力あるシーンが撮れました。
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またも大技。ボールをなんと尾びれで蹴っ飛ばします。
大きさ5m、体重3t。この巨体がごらんの通りの一回転で見事なキックをしてくれました。
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そして最後はトレーナーを乗せたままのダイナミックな陸揚げ。
流れるような本番ショーとは違いましたが、迫力あるシーンを連続で見られて満足です。
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調子が戻ってきたので次の時間のショーは大丈夫かと思い、ちょっと撮影ポイントを移動。
しかし次のショーはもっとシャチの調子が悪くなってしまい、まったくパフォーマンスができなくなりました。
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かろうじてトレーナーを乗せて泳ぐことはできましたが。
どうも体の一部に異変があったみたいです。大事をとってこの後のトレーニングも中止。
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トレーナーからの餌は食べてはいましたが。このところ調子が悪いことが多いようです。
小さい子供と一緒でのショーとトレーニングなのでストレスがあるのかもしれませんね。
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それなりにいいシーンは撮れたからいいかな。
次は館内の展示を見ます。その前に明日行く横須賀の海軍イベントの写真かな。
たぶん明日は疲れてアップできませんがw

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鴨川シーワールド・シャチのショー① 2013年07月31日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:0

鴨川シーワールドで一番楽しみなショーがシャチですね。これを見ない事には鴨川まできた理由がないというくらい。
ベルーガは八景島、イルカは品川でも見られるのですが、シャチの複数によるショーはここだけですから。

ショーが始まる時間になり、シャチがトレーナーの下へ。今は1頭の母シャチと、その子供2頭がショーを行っている模様。
トレーナーがやってきてなんだかうれしそうな表情にも見えます。
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まずはウォーミングアップ。シャチの背中にのって泳ぎます。
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ところがなかなかショーが始まらず。どうやら母シャチの調子がかなり悪い模様。
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本番はひとまず中断。1時間後に公開トレーニングと言う形で再開することに。
その間に水槽の近くまでいって泳ぐシャチを狙ってみます。
向こうからもこちらが見えているようで、カメラに向かって泳いで来たり。
なかには口を開けて脅かそうとするシャチもいました。
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しばらくしてまたトレーナー登場。シャチとのコミュニケートをはかります。
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少しの間はシャチも動かなかったのですが、途中からようやく乗り気になったようで。
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トレーナーを乗せて泳ぎ回ります。
水面をたたいた方向に向きを変えてみたり。
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シャチは背面で泳いでその上にトレーナー。
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徐々にシャチのスピードも出てきました。
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けっこうなスピードで泳いでいるので、トレーナーの体で大きな波がおきます。
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鼻先にトレーナーを乗せる技も披露。だんだんと調子が上がってきたようです。
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今度はトレーナーが立ち上がります。ちなみに公開トレーニングはタイムスケジュールが出ていない臨時のショーみたいなもの。
それも始まりはかなり低調だったので、見ている人があまりいません。
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だいぶ調子がでてきたシャチ。ここから迫力あるショーが始まります。続きは次回。

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鴨川シーワールド・イルカショー 2013年07月30日 Aquarium:水族館 トラックバック:0コメント:0

鴨川シーワールドの写真の続き。ベルーガに続いては屋外プールでのイルカショー。
個人的にイルカショーは一番好きな被写体の一つ。無軌道ともいえるジャンプ、それに対する的確なフレーミング技術。
そしてさらにそれを下支えする位置取りと被写体への観察力。水しぶきにより目まぐるしく変わる露出。同時にカメラのAF速度・精度と
露出の正確さなどが問われる撮影だからです。もちろん失敗も多いですが、うまくいった時の爽快感が格別なんですよね。

今回はスタンド席のやや上から撮ることに。プールの横も考えたのですが、久しぶりのイルカ撮影なので今回はやや堅実に。
ショーが始まりいきなりジャンプから。さすがにジャンプのポイントがつかめないのでほとんど反射神経だけで撮ります。
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小型のカマイルカはジャンプがシャープ。的も小さいので確実に狙わないといけません。
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バンドウイルカはやや大型。しかし油断すると逆にフレームから溢れるので、ジャンプ後の0.5秒くらいで見極めないと。
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カマイルカが尻尾からしぶきをなびかせながらジャンプ。
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バンドウイルカは主に横向きに飛ぶことが多かったかな。
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高さで言うと同じくらいなのですが、カマイルカの方が小さい分高く飛んでいるように見えます。
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ジャンプの頂点から下りのところも狙います。しかしピントが甘すぎ。
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しばらく観察すると、ジャンピングポイントが絞れてきたので、待ち構えるように撮ります。
今度はばっちり呼吸口まで撮れました。
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連写で下りも。AFがしっかり食いついてくれます。こういうところで7Dの優秀さが実感できますね。
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ここでジャンプはちょっと休憩。プールサイドに上がって体全体お披露目。かなりでかいですね。
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再びプールに入って、今度はスピンジャンプ。これはくるとわかっていたらスローシャッターにしたのですが・・・
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バンドウイルカの迫力あるジャンプ。
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正面系もかなり歩どまりがよくなってきました。
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横向きのジャンプは撮りやすいですが、その分背景に注意しないとね。
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編隊ジャンプもやるようになってきました。手前のイルカにピンを狙うのがコツかな。
なかなか難しいですが。これは奥にいっちゃいました。
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狙いやすいジャンプの、ボールタッチ。ボールに置きピンしてくるのを待てばいいだけなので楽です。
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でもそれだけに単調な写真になりやすいので、タッチの瞬間はしっかり狙います。
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やや広角にして、その高さを写すようにも。イルカの全長がなかなか読めないので、構図撮りも大変です。
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尾びれで立つように泳ぐ、テールウォークを連続で。
これもなかなか難しいんですよ。手前に向かってかなりのスピードで泳いでくるので、しっかりフレーミングしてやる必要があります。
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そしてクライマックスの連続ジャンプ。2種類のイルカが入り混じった編隊でさまざまに飛びます。
3頭同時のボールタッチ。
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バンドイルカのジャンプの頂点。まるで空を飛んでいるようです。
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正面系も押えます。
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2頭の編隊。また奥にピン・・・
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フラフープくぐりも置きピンになるので簡単です。ただその分構図に気を遣いますけどね。
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バンドウイルカの躍動感あふれるスピンジャンプ。高度が低いからフレームに収めるだけでも大変。
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着水の瞬間はこれだけの水しぶきがあがります。
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そして最後は4頭同時の編隊ジャンプ。これは完璧に抑えることができました。
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イルカショーも久しぶりでしたが、なかなか満足のいく撮影になりました。
次はいよいよシャチのショーです。

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